【※重要なお知らせ】Alfoo有料化への移行に伴う重要なお知らせ。
s.h.n works


Yesterday Once More

Well, if you weren't there
Anything what I got, and favor
Wouldn't have been here

But, we're gonna miss things
Trying to find lest we forget
Trying...

It can be found inside of my mind
And you don't believe...but
Damned if we're not promised children!


See, if I wasn't here
Anything what you got, and favor
Wouldn't have been there

But, we're gonna miss things
Trying to do anything I can do for you again

That time once more again...


     タイトルがカーペンターズの名曲のパクリ…←

     特別に勝算があるわけではなく、
     「Try Once Again」「Coming Back Again」と
     Again が被りすぎるのを避けたかっただけで…

     先にベースギターで曲を作って
     そのラインにメロディを乗せたんですが
     また近いうちに形にしますね!

2014/10/28 (Tue)



Whatever you're living for  訳詞 決定版


僕は捕まえた、君の白く長い袖を
君は僕の腕の中に留まり、時を過ごした

時間を遡れば
僕らが作った全てのものは 美しかった

君はもう一つ 僕に頼みごとをした
“来たるべき未来を恐れないで”
僕は それが何を意味するのか わからなかった
全ての時間は振り返らない
今 君は離れていく、僕は待っている
今までこんな気持ちになったことはなかったね
それも全て、来たるべき未来のため


僕は見つけた、君の短く小さな呼吸を
君は僕と 丘まで続く道の上を歩き、
日々をともに過ごした

時間の中での成長
君の生きる目的は 場所から場所へ 君を連れていく

日中は人々のために熱心に働き
夕方には 家までの長い道のり
そして誰かが君に電話をかける
“おやすみ、安息の中でお眠り、愛しい人”

*chorus

夢が 僕の頭の中に居座っていた
僕を一人にしないで、僕を一人で立たせないで
僕らは正しい選択ができたのかな
僕を一人にしないで、僕を一人で立たせないで

長い時間、君の道行きを祈ってきたけど
時々 君の生きる目的を壊してしまいたくなるんだ

おやすみ、今夜は…

2014/10/25 (Sat)


Heartbroken Lovely Dolls


君は不完全で 故に美しくて
見せない傷に触れたかった

悪い毒のよう 傷に染み入るように
君の中に居場所を作るしかなかった

Though they're so beautiful,
Heartbroken lovely dolls

(彼らはとても美しいけれど
心が壊れた愛らしい人形)

ああ、私の偶像である人よ
君のヴェールを取り払い 見つめたかった
頑なに刻む 二人の姿が
変わりゆくまで愛したかった


形のない感情は 支離滅裂で
言葉にしても伝わらなかった

偶然にして 出来すぎた運命に
気づかせることも 叶わなかった

Though we're so beautiful,
Heartbroken lovely dolls

(僕らはとても美しいけれど
心が壊れた愛らしい人形)

ああ、私の偶像である人よ
君の時間を全て奪いたかった
頑なに刻む 二人の姿が
変わりゆくまで愛したかった


I'm dreaming at all night
Anything I think, I get is unreliable
It has never settled

(僕は夜通し夢を見ている
考えて、気づいたことは信憑性がなくて
今まで落ち着くことはなかった)

何を願ったって無駄だ
君の心が何処にあるかも知らないのに


ああ、私の偶像である人よ
君の持ち得た全てを奪いたかった
頑なに刻む 二人の姿が
変わりゆくまで愛したかった

君の心が何処にあるかも知らないのに

君だけを愛したかった

2014/10/21 (Tue)


栞-しおり-


それは蝋燭のように 限りあるものじゃなくて
清らかな泉のように 溢れ出すもの

優しい人に 優しい言葉は
誰がかけてやればいい?


思い出は綺麗なままで
君への最後のプレゼントだから
綺麗なものは綺麗なままで
僕らの帰りを待ってくれてる

笑った顔が見れたなら 僕も笑えていたのかな



それは坂道であり 階段であり
長い道のりも 一歩一歩 進むしかない

護る人を 守る言葉は
誰が贈ってやればいい?


僕が投げ出した全てを 君は拾い集めていた
君に夢を見せてあげるには 至らなかったけど
いつか 僕が抱きしめる全てを与えられるように


思い出は綺麗なままで
君への最後のプレゼントだから
綺麗なものは綺麗なままで
僕らの帰りを待ってくれてる

だからここで見送るよ
お互い 自分を見つめ直そう

だってそうでしょう
僕に持てるのは ほんの小さな優しさで
君は見てくれたのに
ほんの少しの身勝手を 君は許せなかった

もしもここが答えなら
僕らはまた 呼び合うように 戻るだろう

出会うだろう その時まで

2014/10/20 (Mon)



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