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ときめきの居場所 |
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まいった
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スマホ持つ その手が日に日に 遠ざかる
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15/07/30 (Thu) 22:47
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だいたいできたー
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必要っぽいデータを移動、使うソフトをインストールして、サイトの更新ができることも確認したし、だいたいOKかな
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15/07/26 (Sun) 19:40
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終わらない
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やるったら、やってます、PCのお引っ越し。
…終わらない。 今日のところは寝よう。 新しいPCは動きがはやくて快適。 ただWindows8.1になかなか慣れない。 もうすぐWindows10が出るというのに…。 |
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15/07/26 (Sun) 3:59
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路上注意
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ナミによれば、現在の気温は体温に程近いらしい。
女神の言葉を信じないわけではないが、嘘だろ、と思う。もう17時を過ぎているのだ。真っ昼間は体温を余裕で超えていたようだから、それよりはマシなはずだが。噴き出す汗が髪を濡らし、頬を流れ、シャツの色を変える。 「あっちィな……」 残業確定のナミとウソップ、そして自分たちのために、ゾロとサンジはアイスを買いに出た。いや、サンジが一人で出るつもりだったのだが、なぜだかゾロがついてきた。 「あーあ。やっぱ地下を通ってきたほうがよかったか」 地下道を通るとコンビニへは回り道になるからと、短いルートを選んだのが間違いだった。その証拠に、道路に車は走っているが、歩道はほかに誰も歩いていない。こんな日は地下道を選ぶのが、正常な判断なのだろう。 「暑ィ……」 ネクタイはしていない。二つまで開けていたシャツのボタンをもう一つはずして、胸元に風を送るようにパタパタと煽ぐ。 「あつー」 「てめェ、さっきから煩ェ」 黙れ、とゾロは煽いでいたシャツの胸元をぐいと掴み、引っ張って、口を塞いで黙らせた。 「んん、ん」 ──あつ、い。言おうとする言葉がゾロに飲み込まれていく。 熱せられたアスファルト、体温に近い気温、それとゾロの体温、ぜんぶ合わせたらどれだけあついのだろう。考えただけで、脳みそがとけていくようだ。 走り去る車がクラクションを鳴らす。そろそろ水分を補給しなければ、もう、立っていられなくなる。 ----- なんか違う。ろちゅー。 |
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15/07/24 (Fri) 23:53
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やるったら、やる
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今週末、こそ!
PCの入れ替えをする! だって新しいの買ったの2013年の年末よ…。 もうぜんぜん新しいと言えない。 |
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15/07/22 (Wed) 23:32
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