ロッキーの販売用のデモカーの後任としてオーダーしていたダイハツの戦略的SUVの軽自動車「タフト」が東京オフィスに納車されました。
国産の小型車が輸出地向けにどんどんサイズが大きくなり5ナンバーに収まる車が少なくなった中で日本の都会地や地方では農道や林道に普通に入っていけるサイズの軽自動車は重宝します。
今までは女性向けのデザインが多く大人の男子が乗ってもおかしくない軽自動車はあまりなくて、あってもビジネス向けの銀行の社用車的な車がほとんどでした。
そんな中で実用的かつ非日常の遊び車の感覚でSUVとして魅力的なデザインのタフトを🐇は評価しています。









