そしてこの写真の下半分に写っている四国・高松のサンポートに建つ好きな水色(チュニジアンブルー)の壁のマンション。
今年の5月、不動産屋さんに来る時間でタッチの差で先客に契約されてしまった貴重な物件。
地方都市なのでリーズナブルな家賃で借りられる。
ここに部屋を確保できれば毎日、瀬戸内海を見ながら散歩ができるので次のチャンスが来るのを出来るだけ高層階を期待しながら気長に待ちたいものです。
北側が瀬戸内海になるのでガラス張りの通路の管理状態が特別良好で貴重な物件でした。
思い出と約束の地「高松」は本当に美しい港街です。
この物件は上の港の写真の右端に位置します。赤灯台までの遊歩道が目の前で、西側は高松マリーナになります。









