狭い高松のマンションに比べて2軒の日本家屋が大きな敷地内にある高知の山荘にいると寒くとも広々とした家で生活出来るのは何ものにも代え難い小さな喜びがあります。
男の一人暮らしなら仙人に徹してここで腰を据えて民泊業務をもっと出来る事を考えながら滞在したい気持ちが強いのですが、今年は年頭から東京の家の撤退計画がやらなければならない事が多く2月もまた700-800km離れた四国と東京の移動を控えてそうも言っておられず気がせいた毎日を余儀なくされています。
年令を考えても大きな負担とリスクがあり気分はなかなかスッキリせずに高知をあとにする🐰です。









