東京の家族から送ってもらった薔薇のお菓子をティータイムにいただきます。
毎日が大したことをしていないのにあっという間に過ぎ去っていきます。
部屋で過ごしても車で街に出かけていてもすぐに半日いえ明るい時間帯はすぐに夕暮れになってしまって夜になるとワインを飲んで食事をするので8時には横になりたくなります。
自分では気付かない意識も敢えてしないうちに身体と精神が老化していく感じです。
黄昏の人生に既に足を踏み入れてしまっているのかも知れません。
それともこの年で色々な事に挑戦していて疲れてしまっているのでしょうか…?
決して悲観しているわけではありません。自分自身を俯瞰してみているのかも知れません。









