高松に帰り人間らしく街に出て買い物をして掛かりつけの病院に行き薬を処方してもらったり 大きな書店に出向き来年のアートカレンダーを買い求め、自宅には色々な案内の郵便が届き料亭のおせち料理をオーダーしたり クリスマスカードを書いて友人に送ったりと…、年末らしい慌ただしい中でも活気のある生活が人口42万人の高松市では可能です。
調べたところ65歳以上の非生産性の老齢人口の比率が42万人中で12万人。
高松市は65歳以上の人口は僅か28%しかいない活気のある大きな町なのです。
そこに住まいのある🐇は幸せだと感じています。
老人の比率が増えると何となく負の弱気の雰囲気が広がります。未来が見えないからです。🐇は命ある限り森中の動物たちに新しい情報を流し続けます。
そういう宿命の生き物なのです。
間もなく卯年も終わります。この一年積極的な思考を持ててとても幸せでした。ありがとう万物の神様たち…。









