もう1970年代の半ば頃から輸入が始まったので40年以上いや50年近くなるかもしれない。
極東の国「日本」が時差の関係でフランスよりいち早くフランスのヌーボーを飲めるといううたい文句でJALカーゴで羽田空港に到着したヌーボーの記事を…。
🐇の会社も東京三鷹でワイン教室を始めた頃から「ミレジム」と代理店契約して19年、ずっとお付き合いで買ってきました。
伝統的なラベルから今年は一新して若返り芸術的になったようなエチケットはマドンヌの名をすぐ連想させる図柄です。
なんといっても買い続けているのはヌーボーのファーストクラスというべきそのワインの味わいです。早のみのワインではなく1年後も2年後も品質が落ちない味わい深い高級感があって浮気もせずに一ブランドを中心に他のヌーボーも揃えながら毎年入手しています。
仕事柄解禁日の前に入荷するので普通の人が味わう前に既に飲んでいるのですから。








