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兎の放蕩物語
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1970/01
看板もう一つ
こちらの写真は平屋建ての宿泊棟の階段途上に兎さんと一緒にお客様を案内してくれる看板です。
まだ少し雪が解けずにちょっと寒そうな西伊豆から連れてきた兎たちです。
23/01/06 (Fri)
あまりお正月という感じはしなくて…!
高松で三が日を過ごし高知に移動して宿泊予約の調整やキャンセル対応などに追われあまり建物や設備のメンテナンスができずにお正月の期間をゆるりと過ごしていましたが今日は先日作成して手直しがしたかった看板を塗装して質感をアップさせました。
何でも出来ることは自分のアイデアとDo it myself でコツコツと仕上げています。本館建物・玄関表札・来客駐車場・宿泊棟と4つの看板を手直し完了です。
写真は本館2階部分の玄関に通じるスロープに設置した本館の表示看板です。左上の玄関ドアにも小さな表札を同じ意匠で作成。
23/01/06 (Fri)
南国土佐は麗らかな陽光
高知は本当は温かい場所なんですよ!
最近の🐰の投稿は山荘の雪や冬景色ばかりで寒々しい感じですね!
でも皆が知っている高知は暖かく陽光が眩しい処なんです
冬暖かいのは宮崎・高知・静岡などの太平洋側の地域です。でもこれらの県も山間部が多く分かりやすく云えば海の傍が暖かいのです。あとは日の当たる方角や標高で同じ地域でもかなりの温度差が生じるのが実情ですね!
🐰の高知の山荘は神奈川で例えれば箱根強羅辺りの環境、そして写真の風景は湘南の江ノ島に当たると云った処です。
二番目の初詣に来たのは山荘から約一時間、土佐の内海に面した国の重要文化財に指定されている鳴無神社で参道が海に面した土佐の宮島と呼ばれているパワースポットです。
暖かさと海の景色に喜ぶ🐰がいます。
23/01/06 (Fri)
山荘の雪が解けていて…
暮れから三賀日までを高松で過ごし🐰は民泊の予約客を迎えるため また高知の山荘に移動しました。
暮れの寒波による大雪に見舞われた津野町もお正月は好天に恵まれ南国らしい青空と温かい気温に恵まれ冬の高知らしさを取り戻しました。
思えば10年前、還暦前後で河口湖の寒さを避けて遠く四国や身近な西伊豆に寒さから逃避して年月が過ぎたのに最近は雪が恋しいわけではないのですが山に住むことになって 時々このような大雪に見舞われることも年に数回あるわけですが🐰は最近ゆるく寛大になっていて「来るもの拒まず 」「なるようになるさ」という感覚が以前よりも強く人生が楽になっている部分もあって今年も仙人のような暮らしが続きます。
写真は12月22日の大雪から29日に除雪に行き年が明けて1月3日に到着した時の国道から山荘を撮影したもの。茶畑の雪もうっすら残り雪が解けた様子がわかります。年末に除雪しておいたおかげで私道のスロープも問題なく自動車で駆け上がりました。
23/01/04 (Wed)
🐰今年の干支は兎さんです
12年に一度しか回ってこない十二支の干支
今年は🐰さんです。
2回目で24歳、3回目で36歳、4回目で48歳、5回目で60歳、そして6回目が回ってきました今年の12月で72歳です。
昨年四国新聞で情報を得てまんのう町の大宮神社が毎年その年の干支の動物の大型オブジェを境内に飾るという事実が分かり昨年の虎から初詣に通うことにしています。
どうですかこの迫力
全高3mの大型兎が目の前にいるんです。
23/01/02 (Mon)
まだ12月のお話です!
2022年は本当に慌ただしく虎が走るように軽トラ「虎太郎」が東京〜西伊豆〜高松〜高知と走り回り6月には西伊豆のアトリエを完全に撤去、7月には高知の住まいを二軒に増設し本館と宿泊棟を分け民泊の申請を県庁に提出11月には認可が下りて宿泊施設を開業に漕ぎつけました。
そして新しいスピルチュアルな出会いが3件あり高知の集落でそして高松の住まいで次々に新しいご縁が出来て今まで自分なりに計画して物事を進めてきたと思い込んでいましたが彼らに会って開眼し自分以外の力によって道が開かれレールが敷かれていくことに気づいた一年でもありました。
昨日色々なことを振り返りながら年越し蕎麦を食し次の飛躍の自分の干支の年「🐇」の新年を迎えたのです。
23/01/01 (Sun)
山荘の除雪作業
12月22日の冬至の日に高知のカルスト山荘周辺には大雪警報が発令され村の納会に出席予定が現地入り出来なくなりました。一週間程様子をみて村の人から雪が
解け始めた様子を聴いて山荘の除雪作業に出かけました。
🐰の山荘は少し高台にあって町道から外れているので除雪車が入って最初の雪かきが出来ないので留守をしていると敷地内が雪が降り積もり堅く凍ってしまうので様子を見ていました。住んでいれば翌日、直ぐに雪かきすれば済む話がやはり別荘として行き来しているとこんな時は軽井沢的に暫く行かないか管理を人に頼まないと大変な状況になります。
今回は敷地入り口の上り坂の手前に🚙を停めて50m程歩いて荷物を運び、スコップで30cm程積もった雪を車輪が通る分かき分け、融雪剤を撒いて溶かしその轍に沿って🚙を航空母艦から飛行機を発進させる様に加速して離陸させる勢いで甲板を駆け上がり無事に車庫に納めました。
翌日、また今度は平らな敷地内を断念にスコップで除雪して融雪剤を撒きながら歩けるスペースを確保と大変な作業ですが、到着した日は村の友人が数人手伝いをしてくれて一緒に夕食をとり情報交換でお酒を酌み交わしたご苦労の一日でした。
22/12/30 (Fri)
クリスマスは世界共通
日本が寒気団に見舞われたクリスマスの時期
アメリカ東部のニューヨークも強烈な寒波に襲われ妹夫婦の住むニュージャージーも停電で暖房が使えなかったり不自由な時間を強いられたらしい。
その妹から写真が送られてきた。
夫のEdowin氏はクリスマスが誕生日。二人でホテルのディナーに出かけたらしい。東京で知り合ってアメリカの永住権を取得し早30年 仲良く暮らしている様子を聴いて国際結婚がうまくいっている良いケースだと思います。
幾つになってもディナーの席に正装して出かけられる姿は羨ましい。🐇は東京の名門倶楽部に休会申請していて高知の山に仙人姿で引きこもり(笑) ここ何年もスーツやジャケットを身に着ける機会が少なくなってしまい 革靴は暫く履いていない。どこで暮らしていても 決めるときは決めないとね…。87歳でもシャキッとしていますね。
22/12/27 (Tue)
時を刻む時計
クリスマスも無事に過ぎて🐰の慌ただしい一年が終わろうとしています。
今年1年を振り返ると目まぐるしく変化のある日々でした、10年間住み慣れ東京と四国の中継地として避暑・避寒の隠れ家として慣れ親しんだ西伊豆のアトリエをバッサリと切り捨て撤去した事が一番大きな出来事でした。2月に敷地内の大型キャンピングカーを撤去して6月に完全退去するまで五ヶ月掛かりの計画でした。
それだけでも大変なのに高知に宿泊棟を確保して山荘を充実させ民泊許可を県庁からいただく申請作業や準備に同じく五ヶ月を要して駆け巡った一年でもありました。良くやれたね🐰さん!
そんな一年をカラクリ時計がちゃんとみてくれながら時を刻みクリスマスソングを流して癒してくれましたとさ……!日本昔話みたいですね!
22/12/26 (Mon)
Merry Christmas
予想外の寒気団の来襲で全国的に雪模様の週末になりました。
高知の山荘で村の人とクリスマスを過ごす予定が23日に高知県津野町に大雪警報(30cm程)が発令されて集落の高台にある🐇の山荘への細い私道に除雪車が入らないので昨日から今日にかけての積雪で近寄れない状態にあることが分かり高知行を断念しました。
今、高松で過ごしていますがこちらでも例年より早く初雪が降り冬至の夜に積もった雪(15cm程)がクリスマスイブにも解けずに残りあたり周辺は雪景色の中でイブを迎え静かに過ごしました。
高松市内は塩江温泉郷の雪など無縁で天候は回復して青空が出ましたが風が冷たく例年より北風が身に沁みます。
Happy Merry Christmas for you !
22/12/24 (Sat)
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