高知の山荘で使用している山道や峠道を得意とするターボ付きの「Kei与作」
重い荷物を積んだり普段使いでこき使われた疲れか?はたまた東京から新車のキャンバスが来たことに嫉妬してこころを病んでしまったのかこの処エンジン不調で力が出なくなってしまった。
機械に弱い🐇は自分で出来ることに限界があっていつも整備工場任せ。
でもここ高知の山中は近くの工場に自走するのも自信もなくエンジンは動くので保険のレッカーサービスも堂々とは使えず…。プラグを交換して様子を見ることにしました。
でもターボ付のエンジンルームは普通の車より交換が大変でインタークーラーやエアダクトを先に外しシリンダヘッドのコイルを覆うカバーを外し、イグニッションコイルの筒を外して漸くプラグホールまでたどり着きました。
交換後様子を見ていますが…、今一つすっきりエンジンが廻らず🐇は家族が病気になると大変落ち込んでいます。
写真は最後の工程でプラグを外した時の写真です。









