東京の自宅を撤去するときは片付け専門の廃棄物処理業者に頼んであらゆるものを引き取って持って行ってもらった🐇ですが、今回新しく買い増ししたリゾマンの部屋に東京からの家財や事務機器を搬入したり部屋の家具の配置を考える際に古いマンションに良くある既存の和風の「障子」や「襖」は今のライフスタイルに合わないので外して捨てることにしましたが 粗大ゴミとして出す場合に二枚一組を四組八枚に市のシールを貼って収集日を予約してマンションのゴミ置き場に出す決まりがあって高知〜高松と頻繁に移動する🐇は時間を合わせる余裕がなく迷っていました。市のごみ処理の窓口はとても親切で、それなら軽トラや軽貨物1台に乗せるだけ粗大ごみを満載し100kg までなら1700円 で受け入れてもらえることが分かり、今回高松に戻った際に計画を実行することになり塩江温泉郷からも近い「高松南部クリーンセンター」に🐇の軽貨物の「銀次郎」で同じマンションの友人を伴って彼の捨てたい粗大ゴミも一緒に積み込んで男二人で行って来ました。
広大な敷地には近代的な自動シャッターの大きな処理場入り口や計量する二か所の受付など、また隣接する敷地にはそのゴミを焼却する熱を利用した温水プールなどの施設もあり 近くにこんな便利な市の設備がある事に驚かせられた🐇は高松市のしっかりしたインフラ設備に感心して帰ってきた次第です。今後高知の宿泊棟の荷物整理などでまた数回お世話になりそうです。









