この年齢(70歳)になっても🐇は毎日慌ただしい遊牧民としての日々を送っています。
首都圏滞在二週間はあっという間に東京〜西伊豆往復に割かれ大型荷物の運搬に目処が付いたので🐇はまた四国に戻りました。
連休が始まったばかりで 今回は行動制限が緩和され 人はかなり出て移動していますが高速道路はいつもより都市部の周辺だけ混雑し途中の道は順調に流れました。でも軽トラは巡行スピードが低いのでやはり疲れます。
高松のリゾートマンションに一泊した後 すぐに荷物を降ろさずに高知の山荘に移動です。
数日ゆっくり過ごして日本の里山の原風景の中 今度は乗用車に乗り替えてホットして町までのドライブを楽しんでいます。
写真は四万十上流域の集落付近で村人が橋の上に設置した鯉のぼり。
少し小さいですが愛情がこもっていて風になびいて風景をそして子供たちを和ませてくれています。癒されます。









