高知の山村での生活は変化があって毎日新鮮な感覚です。
でも疎開生活をして2年。この2年間は親しい友人とのホームパーティや外食を我慢して控えてきました。いつもマスクをして遠慮がちに小さな声で静かに話すことも普通になっていましたね。
そんな習慣も田舎の人にはあまり現実的ではないようで間接的にお願しないとマスクをしてくれなかったり、人と会うことを控えて過ごしてきている私のリズムに好意や親切心が優先して毎日訪ねてくれることへ少し躊躇してもどかしさを感じながら高知から見たら都会の高松のリゾートマンションに病院に行く日があるからなどと理由を付けて場所を変える🐇です。
今回はいつまでいるのとか?いつ帰るのかとか?市街地での暮らしはその辺は他人様の知ったことではないのですが…。考えさせられ悪くとらないよう心がけています。
写真は高松のリゾートホテルと隣接するマンションの駐車場です。
ここでは🐇が何をして過ごそうと干渉されない自由がありますが、西伊豆もそうでしたが庭に出て草取りや花壇の手入れ ペンキ塗りや車いじりなど男としては外に出ていることがやはり好きな部分もあり行ったり来たりしてバランスとっています。









