相変わらず高松市内は猛暑日が続き熱中症の警戒情報が発令される毎日。
とは言え森と湖の傍で市内よりは格段に快適に過ごせるリゾート地での日々に感謝しつつ本日注文した冷凍庫が納入されました。
コロナ禍や地震・津波などの震災にも備えなければならないので食料の備蓄は疎開生活の基本です。それで妥協はせずに5段の家庭用冷凍庫が搬入されました。
二年前に日光中禅寺湖の企業の保養所再生計画に協力した半月間、厨房の立て直しを直接指揮して業者に依頼した経験から料理を作るのに必要な環境を一般家庭にも持ち込んで それなりに実践してきた🐇なので備蓄専用の冷凍庫も必需品だと判断しました。
写真はまだ残すことにした大型冷蔵庫と新任の白い中型冷凍庫です。ワインセラーも併設しています。
この部屋は常駐ではなく西伊豆と行ったり来たりの疎開生活ですが必要なアイテムです。









