昨年からコロナウイルスとの戦いが世界中で戦時下の様に人々を不自由にさせています。
東京を避けて主に地方の小さな村の集落で疎開生活を続けている🐰(私)ですが…!
6月18日には高松のリゾートマンションのルーフバルコニーを散歩中に足を滑らせて転倒!全治二カ月の肋骨骨折が痛みがようやく薄れてきた一ヶ月後、今度はこれでもかと西伊豆の自宅の庭を除草、垣根にへばり付いた「蔦」を除去したり汗をかきながら庭仕事をした二日後辺りに腕や顔が漆にかぶれた様に赤く腫れ上がり見るも無残な悲惨な容貌に変わってしまい落ち込んでいます!
写真の旧約聖書のヨブ記の主人公の様に神に忠実な善良な人間が神の試練を何度も受けるように身体を痛め付けられて悲しみに暮れる日々と化したのです。
骨折に身体を覆う皮膚病の様な醜い容姿を鏡を見る度に落胆そして不安視させられる今日の消極的な気弱になりかけている🐰がいます。
先月は整形外科、今日は皮膚科のお世話になり飲み薬とステロイド剤の軟膏を処方されてきました。
神はサタンに試練を与えても殺してはならないと聖書の中で言いつけられましたので命だけは奪われずに済んでいますが…!









