【※重要なお知らせ】Alfoo有料化への移行に伴う重要なお知らせ。
いずみださんの活動日記


◆ ◆ ◆ 新年第一弾、なんとか終了 ◆ ◆ ◆
なんとか新年Live終了いたしました
…・が、新年早々からとにかく諸事情により乗り越えなければならない問題が多発したため、2月もう一本やる前から、エネルギーを使い果たしてしまいました><

とにかく体力・気力共に大変だったことは事実です><

終わったあと、MANDA−LA2店長さまが伝えてくださった感想も、身にしみて反省する点が多く、残り2本のLIVEにどうつなげていくか、休む間もなく課題が山積みです。

今後のLive内容を良くしていくために、参加者全員が本当の意味で大人に、そして誠実に音楽と取り組んでいかなければならないと、強く思う次第です。

次回にむけて更に邁進していきたいと思いますので、これからも宜しくお願いいたします!

最後に、お忙しい平日の夜にもかかわらず、貴重な時間を割いておこしくださったお客様&Tail’z参加メンバー一同、そして、スペシャルゲストの竹田健太くん、本当にありがとうございました!!

● 2007年 2月5日(月)Tail’z16 MANDA−LA2曲目
@ ラクガキ(with 竹田健太)
A 見失ったかげ
B 帰り道の途中で
C グリンピースは何故嫌われる??(with 竹田健太)
D オルゴール(お涙ヴァージョン)
E Slip(Twin Guitar with 竹田健太&壬菜)
F Try Me!
G かさぶた(新譜 with 竹田健太)
H サバイバル・ダンス(with 竹田健太)

All Songs&Sound Produce By Rika Izumida
Sound Play&Arranged By Tail’z

Tail’z are 泉田理歌 壬菜 海老根伸明 斎藤奈緒 伊藤こずえ
/生田目多恵(サポート) 竹田健太(スペシャル・ゲスト)
2007/02/08 (Thu) 7:43



◆ ◆ ◆ あと数日 ◆ ◆ ◆
あと数日後に、2007年Tail’zLIVEが幕開けになります…

…なぁ〜んて><ちょっと臭く書きましたが、来週は約2ヶ月ぶりのLIVEです。

今回は新たな鍵盤サポートを入れて、昨年とはまた一味違ったサウンドでお贈りしようと、切磋琢磨に年始から過ごしてまいりました。
毎回様々な個性のあるプレーヤーとご一緒させていただくたび、思いがけないことや問題などあらゆる角度から起こるため、正直今回はワースト2に入るほど、怒涛の日々を送っている現状です。
もう1月も終わりですが、正直この一ヶ月は作品を作っていたこともあり、私自身の不安感との葛藤でした。その戦い?は今現在も続いております。
特に、作品を生みだし実際の形に作り上げる過程ほど、自分の弱さを真正面からみる機会はありません。
見たいと思っているわけではなく、見てしまうのです。

今回の新譜に関しては、あらゆる状況の変化や乗り越えなければならない問題を抱えた環境の中で出来たメロディーだけに、ここ3年間ではあえて避けてきたかもしれない、何処にでも存在する
メロディアスな構成&進行、アレンジにおいても王道のポピュラーサウンドになっています。
いい言い方をすれば「素直」ひねくって言えば「ありがち」かもしれません。
でも、今置かれている「不安感からできた傷」をあれこれ考えず、素直に癒す曲を書いてみたかったですし、「なんの考えも壁も感じず、感性に浸透する」部分こそ、ポピュラーミュージックの素晴らしいところだと私は思っています。
「複雑ではないが、心に染み入る…」

いいですね。。。私の原点かもしれません。
そんな作品の志向性にあった、人間的にも素直で純粋なギターリストをゲストに迎え、今回は
「ちょっとだけ?若返ったTail’zサウンド」

でお贈りさせていただきたいと思っております。
ゲストギターの方は、約10年忘れていた懐かしい「若気のいたり」を思い起こさせてくださる、ステキな22歳の青年です!楽しみにしていてください!!


2007/01/31 (Wed) 15:14


◆ ◆ ◆ 来月のお知らせ@ ◆ ◆ ◆
早いもので新年明けて早くも4週目に入りましたが、皆様風邪ひかず元気にお過ごしでしょうか・・・・

私率いるTail'zも今年1月でマル3年となりました。
だから何の変わりもありませんが、新年第一弾liveをやりますので宜しくお願いいたします!!


Tail'z 16 *********************

2007年2月5日(月) 吉祥寺 MANDA-LA2
OPEN 18:30 START…19:30
Music Carge 2000円+1Drink
メンバー価格1700円+1Drink

□出演□
Tail'z/泉田理歌(Vo)壬菜(G)海老根伸明(B)
伊藤こずえ(Dr)生田目多恵(Pf)斎藤奈緒(Cho)竹田健太(Eg)

吉祥寺 MANDA-LA2
JR中央線/井の頭線「吉祥寺」下車 南口徒歩2分
〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町2-8-6
TEL/FAX:0422-42-1579
 http://www.mandala.gr.jp/
Tail’z(泉田)… rikasongjp@yahoo.co.jp  

この日は、2バンド編成2番目、20時半〜の約1時間スタートとなります!
平日なので社会人の方は厳しいかもしれませんが、ご都合つくことがありましたら是非宜しくお願いいたします><

>追伸。。。。今現在、Tail'zオリジナル曲のレコーディングをしています。
残念ながら2月上旬には間に合いませんが、下旬頃には少しずつ?ちゃんとした音源が披露できるかもしれません><
「オルゴール」はじめとする定番曲が、アップされている音源よりはちゃんとしていますので、こちらも合わせまして宜しくお願い致します><

2007/01/24 (Wed) 7:52


◆ ◆ ◆ ライブからわかるもの ◆ ◆ ◆
新年早々、LIVE鑑賞をする機会が数回ありました。
その道のベテランと言われる方から知り合い含め、様々な表現を楽しませていただいています。

今月は、観に行きたいもの&お誘いを受けているものがまだ数件残っていますが、これからどんな出会いがあるのか日々楽しみでなりません。
そういった数々の出会い、表現をみさせていただくたび、何年生きても変わらない共通の感想があります。
それは

「何をやっても、その時の現状が丸見えされるものなのだな」

絵画では珍しくない、みる目ある人なら当たり前の感想です。
音楽でも、これといって珍しくもなんともありません。
でも、この当たり前の感想の意味を、本質突いて己で理解・分析し、他者にも伝達できるほどの方がどれほどいるのかというと、そんなに多くいないのかもしれません。

「丸見え」とは、丸出ししている状態です。
説明するなら
『鑑賞する側は舞台上で初めて出会った音楽を聴き、演奏しているご本人を見ながらその表現者の本性を見抜き、人間性まで感じ取る…
発表している側は何をどう演出しようが、結局のところ自己表現というまでもなく全てを出している。

表も裏も全部出している。』
表現ものは、これに尽きると思います。


こういった言葉でまとめてしまえば、結局のところ「作ること」だけが表現ではなく、「生きていること」自体、立派な創作活動であり、これこそが作品なのだ、と、この年齢になってやっと分かってきたと思っています。

そういった目で私の尊敬する数々のミュージシャンをみると、皆さんに共通して言えることがあるんです。それは、

「出演なさっている舞台に優劣がなく、その時その時を崖っぷちのところでモガキながら精一杯、自身を出し切っている」のです。
例え自分がメインであろうがなかろうが、感動したいリスナーがいる限り、その時の自分ができることを精一杯出し切っているのです。


私自身、「本当の心の中全てを洗いざらいに読み取る力があるか」と問われれば、残念ながまだ「あります」と自信もって言い切れません。が、出し惜しみすることなく精一杯演奏していることだけは本当だと思われます。
だから、精神と感性がドッキングし、そのパワーが体全体そして楽器に直進して,音としてリスナーの心に伝わり、それを受け取った我々は、深く感動するのだと思います。

世間一般のミュージシャン全てが、上記のような「表現における打算的精神なく純真に活動しているか」と問われると、残念ながらそうでない場合も多分にあるような気がします。
ただ、そういった場合は「無感動」、ヘタしたら「不愉快なもの」としてリスナーの心に残っていくのだと思います。
「不誠実さ」は、もっと突っ込んでいくと「モラルのなさ」まで表面化させてしまいます。本当に怖いくらいに音に反映されます。


…そんなことをいろいろと強く感じ取る過程の中で、先日Tail’zのギターリストである壬菜ちゃんの企画Liveにも行かせていただきました。
語るまでもなく壬菜ちゃんとは普段、Live活動全般で一緒にやらせていただいているので、そういった「身近な人間関係」でモノをみてしまうと、余計な概念と情が邪魔をする危険性があります。
よって、この日はなるべく「いちリスナー」として、鑑賞することを心がけていました。

壬菜ちゃんの企画バンド「sola.」は、一言でいえば「独裁的なサウンド」ではなく「メンバー皆が作り上げたサウンド」という印象が強かったです。

「皆でアイデアを出しながら一つのサウンドを作り上げる」
この作業がちゃんと鑑賞者からも手にとってみえるサウンドだったと思います。

そして、sola.のLiveを通して、Tail‘zでご一緒させていただいている時に何となく感じ取っていた、私からみた「壬菜ちゃん像」が、本当の形として心の中に刻まれていくのをヒシヒシと感じました。


「何となく思っていたことが、彼女自身の奏でている姿を客観視して見ることで、確信に変わっていく」
・・・・・これは良くも悪くも時に「嬉しい」ことであり、内容によっては「恐ろしい」ことです。
このことは、壬菜ちゃんだけでなく、他の出演メンバーにも同時に感じ取ったことです。

では具体的に「どう感じとったのか…」
ここの部分に関しては、まだご本人に全く何も伝えていないこともあり、誠に申し訳ありませんが控えさせていただきたいと思います><
(ご本人の了承が得られましたら、改めて書かせてください)

普段、私自身のLiveでも常に「丸出し」は覚悟の上で、無計画演出で歌わせていただいています。
「他人の表現を通して、自分を比較し、自己を再確認する。」

今後の課題が新に見えてきた新年LIVE鑑賞でした。
また後半も気が向いたら書かせていただきます。

2007/01/18 (Thu) 9:57


◆ ◆ ◆ 力不足だな… ◆ ◆ ◆
今年も残すところあと1日になりましたが、サイトをみている皆様、充実じた年末をお過ごしでしょうか…
私は先日の日記上でも書かせていただいたように、今週末、来年のLIVE準備と平行してボーカルレコーディングをしていました。
私の職場は31日まで普通に業務があり仕事はじめは1月3日からなので、はっきりいって新年もへったくれもありません。。。

しかも、ここにきて自分の力不足を目の当たりにすることとなり、個人的に歯痒い思いのまま年を越しそうです・涙

いや〜・・レコーディングは本当に「難しい」の一言です><
来年1月はレコーディングの仕上げを予定しLIVEを外しましたが、その際常連の方から
「音源は当然、LIVEとは違ったものを聴かせてほしい。LIVEと同じものを音源でわざわざ聴かされたくない」
と、厳しいですが正当なメッセージをいただきました。

ボーカル本録りをする際上記の言葉が頭から離れず、どうしたらLIVEとは違ったものになるのか、わずかな準備期間の中で考えていました。

いろいろと思い巡らす中で、やはり
「自分が肉声を使うことで本当はどういった表現をやりたいのか、そのために何処に気を使い神経を使っているのか、自分がボーカルとして『面白い』と思うものはどういったものか、ちゃんと丁寧に歌いたい、かつ前に打ち出したい」
…等、あげたらキリがありませんが、そういったことを思いめぐらせていました。

が、実際そう思って歌録りをすると、自分の技術不足が邪魔をして思い通りの声肌になりません。
音源として残るものなのでピッチや演奏とのリズムのズレを気にしていると、肝心の「感性」が声に浸透しなくなります。
そして楽曲を作った当事者として本来理想とするボーカルがあるのですが、それを描こうとすると、通しで歌い上げるほど身体の維持力と集中力がないため、ラストへ行くほど雑になっていきます。
上記の「維持力」がないことで、今度はセクションごとに分けて歌うと、前後の流れからくる「官能さ」もなくなり、結果、丁寧であっても「伝わるもの」がなく堅くなってしまいます。。

『あーあ…力不足だな。。。。』
と、3時間かけて録ったものを聴きながらため息がとまりませんでした・涙…

こういった作業上、上手くいかないことで普段のLIVEがいかに乱雑であるか分かりますし、理想のサウンドに行き着くまでに、道のりが長すぎる現実に直面しているところです。

ただその一方、実力不足なりの「外してはいけない大事なこと」も、レコーディング作業を通して実感することもできました。

「丁寧さや技術力より、雑でも気持ちの投影力の大事さ」

書くまでもありませんが、残るものであることばかりに捕らわれすぎて、本質である「伝わるもの」から外れてはその時点で「サウンド」ではあっても「作品」ではなくなります。
今時点での限られた実力の範囲で、たとえ録音芸術としては不十分であっても「伝えるもの」としてできる限りのことをしなければならないと、昨晩強く反省してしまいました。。

私も作る人間として、「表面的に完璧さを求める欲があったのだな」と、自分を恥じるばかりです。実力不足なら、その現実の中で打ち出せるのもをやらなければならないのです。
結果、カッコ悪いものになるかもしれませんが、勇気だして歌おうと痛感いたしますし等身大の自分を出そうと、気持ちを新たにして来年頑張りたいと思います。


そう言っている間にまもなく2006年も終わりますが、2007年は絞られた目標に邁進していきたいと思います。
正直私もいい年ですので、体力&気力共に何時まで続くか分かりません、が、人の夢は継続してきた足取りのなかからしか生まれないことも活動を通じて実感した一年でしたので、自分自身&Tail’zの活動から浮き彫りにされた目標をとにかく消化できればと思っています。

表現以前にまず生きていくための生活もあるため、守りになってしまう瞬間が多々あるもの隠せない事実ですが、自分の限界地点をあらゆる角度から見ていきたい年にしたいと思っております。

改めまして,サイト観覧の皆様&常連のお客様&管理人シュトウ様&Tail’zメンバー壬菜ちゃん&海老くん、家族、その他出会った数々の友人の皆様へ。。。今年もお世話になりました!
来年も宜しくお願いいたします!!



2006/12/31 (Sun) 14:20


◆ ◆ ◆ 今年最後の作業 ◆ ◆ ◆
早いもので今年もあと一週間ですが、皆様、風邪及び感染症にかかることなく元気でお過ごしでしょうか??

私は、意地でも?あらゆるウイルスにやられないよう、神経過敏に毎日を過ごしています…・
特に、年内は何が何でも病気になるわけにはいきません!
何でかといいますと、2004年からちょっとずつレコーディングしては資金不足で中断していた音源作成を完成にむけて実行するからです。

先日の日記中でも書かせていただいたように、ここ一ヶ月風邪が悪化して咳地獄と化し、本当に散々な目に合いました(涙
そのため、今月初頭に出演した四谷天窓本番ギリギリまでろくすっぽ声も出せず歯痒い思いをしていました><
やはり表現手段を声に置き換えている身としては、あまり経験したくない事柄でした。

そんなこんな悔しい思いを今やっと乗り切り、年内最後の作業に取り組ませていただきたいと思っています!

…が…・・今、次回のLiveリハと新譜作成も同時に行っているため、昨晩年内最後のリハが終了するまで、ほとんど新譜作成作業ばかりしていて、今日記に書くことで録音に対する打ち合わせや段取り何にも考えていないこと、リアルに気づきました(汗

「やっと録音完成させる」といっても、所詮自主制作…投資できる資金に限度がありすぎ、歌録音に関しては一発録りになります・・
余程練習しないと一発録りで録音に耐えられるサウンドには正直ならないと思います。

日々の現状としても作品&アレンジがギリギリになることで、作品完成に時間を費やさざるおえないため、肝心な自己ポジションがいつも蔑ろになったまま本番をむかえてしまいます。
考えてみたら、ボーカル表現だけに集中したこと、本当の意味で無いかもしれません。
こういったことを文面にして自分で読み返しているうちに、
自分自身ボーカルである前にコンポーザーであることを強く実感いたします…

でも所詮表現事は、ポジション関係なく作り上げていくことに集約されますので、年内最後出来る限り「ボーカル」に集中してみようと思っています(とはいっても、あと数日しかありませんし一発録音です…大丈夫か?!…・汗)
2006/12/23 (Sat) 19:49


◆ ◆ ◆ 佐藤ひろこちゃんから学ぶこと ◆ ◆ ◆
先週金曜日、無事年内最後のTail’zLIVEを終了することができました。
今回は、シンガーソングライターの佐藤ひろこちゃんのバースデイ企画に呼んでいただきました。

佐藤ひろこちゃんは知るひとぞ知る?若者に人気のあるアーティストですが、今年の多作共演以来、何かとお世話になっています。

本当は10月のLIVEにお誘いを受けていたのですが、Tail’z内もいろいろとバタバタしていたため、なかなかご一緒させていただくことができず、半ば自分の力量の無さに唖然と思うこともシバシバでした。
でも、ひろこちゃんにとっても大事な誕生日LIVEで、Tail’zとしてもLIVE収めできたこと、本当に心から嬉しかったです!

今回ご一緒させていただくにあたり、「佐藤ひろこ」そのものの凄さを垣間見ることとなりました。
いろんな状況下、人には言えないくらい大変で辛いことも多々あったはすですが、そんなことを一言も口外することなく、企画内容いっさいを中心に受け持った中で、出演者全員に気をくばり、自身のバンドメンバーにも気を使って、四谷天窓スタッフにも隙のない対応をした中で、最終的にお客様を楽しませ自分の表現もダイレクトに打ち出す…彼女の歌も勿論素晴らしいのですが、舞台を通り越して見える、彼女の生き様そのものに深く感動しました。

彼女の行動やしぐさを伺う中で、特に学ぶことは
「人間の本当の美しさは、表面を飾ることではなく、プラスもマイナスも含めて真正面からダイレクトに認めていくことなんだ」と,一番基本的な部分を再認識させられます。

先日12月8日で満25歳とのことですが、彼女の環境や中身は若干25歳とは思えないほど濃厚で深く、人間味あふれるものだと思いました。
本質的な部分で愛しいものを強く感じました。

是非、これからもステキな作品を歌いつづけてほしいですし、Tail’z全体としてもお付き合いさせていただきたいと強く思いました!
改めまして本当に有難うございました!!

そして最後になりましたが、今回LIVEにお越しくださった皆様、今回のLiveを通じて知り合うことができた数々のリスナーの方、四谷天窓スタッフの方、Tail’zのメンバー全員、この場を借りまして深くお礼申し上げます!
ありがとうございました!!


2006年12月8日(金)四谷天窓 「佐藤ひろこバースデイLIVE企画」

※Tail’z曲目
@Montage(ツインギターバージョン)
ATry Me!
Bオルゴール・お涙バージョン
CSlip(ツインギターバージョン)
Dベンチ(with佐藤ひろこちゃん!)

All Songs By Rika Izumida
Tail’z  are 泉田理歌 壬菜 海老根伸明 長田小夜子&阿部浩二(ゲス
ト)




2006/12/11 (Mon) 19:05



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