あ〜あ! まったくよく寝たわい\(~o~)/
朝10時から始まったグラウンドソフトボールの練習は、参加人数が少なくて1時過ぎには終了。
その後6人ほどのメンバーで飲み物(ジュース? まさか!)と食い物を買い込んで某所に集まり練習後のミーティング♪
6時前(たぶん)にマンションに戻って爆睡♪
さっき目が覚めて水を数杯飲み現在に至る( ・o・)
先週もそうだったけど、学生時代からの気心の知れた仲間達(しかも女っ気無し)で飲む酒はまた格別で、やけに気持ち良く量が進んで……(@_+ )
いったい毎週何をしに行ってるんだ〜……(>.<)
ところで、1986年にNHK特集で放送された「のぞみ5歳」っていうドキュメンタリー番組を、さっきまでNHKアーカイブスでアンコール放送してた。
全盲のご夫婦が正に手探りで子育てをする姿を、4年間取材して作られた番組。
友達に意地悪をした長女を珍しくきつく叱りつける父親、そして助けを求めて泣きながら母の元に行く5歳の彼女を、これまたきちっとたしなめる母親!!
結局泣きじゃくりながら謝る長女という、一見何処にでも在る家族の風景を、ほとんどナレーション無しに淡々と映していく場面がとても印象に残った。
そして母親の怜子さんが語った言葉!!
「目の見えない両親を持つ子供って妙にしっかりしていたりすることが多いんです。
この子も結局そうなってしまうのかと思うとちょっとかわいそうで……
かといって私達が変に無理をして子供の目に頼らないようにするのも不自然だし……
できるだけ普通に子供らしく生きさせてあげたいんですけどね!!」
これって一見「障害を持つ親特有の葛藤」だと思って、ともすれば「大変だろうな〜!」くらいで流してしまうことが多いんだろうけど、実はこれも1家族の心象風景であって、この辺りに家族や親子として関わり合っていく上での大きな示唆が含まれてるのかもしれないね。
なにか「ハンディーを持つ両親の苦悩の子育て」っていう視点を超越して、ある1家族の懸命に生きるすがたを極自然に見せてもらったって感じで、そういう意味でとても爽やかな感動を覚えた。
彼らの真っ直ぐな生き方と、4年間という地道な取材だからこそ、彼らと真剣に向き合った取材だからこそ作り得た素晴らしいドキュメンタリーに乾杯(まだ飲むんか〜!!)
さて、いよいよ明日(いやもう今日だ)、ついに我が家に光が、お光り様が(ちょいしゃれにならんか?!)御降臨遊ばされる〔(/-o-)/〕
ルータのことやISPへの連絡など、まだまだ大変な事が多いけど、とにかくこれでネット環境が格段に改善されるのは間違い無い☆
一応Bフレッツの「ファミリー100」タイプだけど、少なくとも30Mbpsくらいは出てほしいな〜♪♪
うっ! なんだかワクワクして眠れなくなってきたぞo(^-^)o
よっしゃ〜! こうなったら、光溢れる我がネットライフの将来にかんぱいじゃ〜( ^_^)/□☆□\(^_^ )