|
s.h.n works |
|
New Year's Day
|
|||
|
Whatever makes me, 痛みこらえた分だけ 動力を送るバッテリー New year's day, 真新しいカレンダーに 書き込んでいく未来 "世界は滅ぶ"と言われていたけれど 僕らはまた 新しい年を迎える I can see, 空を塗り替える 日の出を迎えた地平で I can hear, 色づく風景に 大地の息吹を感じ 僕らは我が身を温めた いつか出逢う日まで 僕らは円を描いて 星が巡るように 僕らは 長い旅をした それは小さな生命だった 触れれば折れてしまうような か細い足が支え 涙もよろこびも 深い瞳に浮かべ 揺れ 可憐な花に姿を重ねる君 I can feel, この足は 宇宙に踏み出したようだった I could found out, 広い床には 宝石が敷き詰められていた 僕らが歩く道のことさ いつか出会う日まで 僕らは円を描いて 星が巡るように 僕らは 長い旅をした ねぇ、いつか眠る日まで 二人は支え合い 小さな花に水を遣るように 君の瞳に 光をあげたい いつか出会う日まで 僕らは円を描いて 星が巡るように僕らは 長い旅をした ねぇ、僕らが迎える日が いつか見えなくなる日まで 生きる2人の歴史を 長く胸に刻んでいこう それぞれのもとに New Year's Day ここで始める Graceful Days 僕らはまた 新しい日々を迎える こちらも、今年の一月に、正月に合わせて ブログで書いたものです... マヤ文明の予言で、 2012年に世界が滅ぶかもしれない...と言われていて、 職場でもよく話題に出ていたのですが、 無事にクリスマスを迎えることができ、 新年を迎えることができて本当によかった! ということで、力強かったり前向きな詞にしようと思いました! |
|||
|
2013/01/30 (Wed)
|
|||
|
Merry Christmas
|
||
|
雪の降らない町に 冬を連れて 時は何を急ぐのだろう 一つ、一つと指す針は 過ぎる年を思い起こさせる 短い日に照らされながら 褪せたいくつかのページは 誰かがくれた giving days ひとり、抱きしめている 涙の度 空を睨む 僕にも訪れる 今日だけは鐘の音に祈り Merry Christmas, Today We all are children. 町中に笑顔と花が咲くような日が来れば 鮮やかな あたたかな暮らしが 人々のもとに それまでは 安らぎを求めて かじかんだ耳で君の声を探すよ ありがとう、いつも以上に よろこぶ顔が見たいから 特別な日の訪れに祈り Merry Christmas, Today We all are children. 年の暮れに 渋滞の町 大事な人を想い 家族は夢を連れて 恋人たちは夢の中へ Somebody makes wishes So hopeful, so warmful All wishes gotta be made today She made her own, they made their own. Somebody makes wishes Christmas day has come All wishes gotta be made today And we wish you a Merry Christmas! お久しぶりです、無事学校が終わったので来ました!← これは新作ではなく、 12月のクリスマスのネタ(?)でブログに投稿したものです、 一応こちらにも保存しておこうと思います... |
||
|
2013/01/29 (Tue)
|
||
|
(仮) 心置きなく笑う人
|
||
|
もう何度目かの待ち合わせ 今日も寝不足でハイテンション 便乗なんて簡単なんです そんな日も好きだけど もう何度、無理して笑う姿 時間が惜しいんだね、きっと かげった表情が心配なんです 君は beautiful dreamer 夢を追う人だと知っていたから ステージまで見送った 君が笑えば きっと誰もが君を見ている 光あふれるその顔を見せて、心置きなく笑う人 溶けきれぬ想いは 結晶に ぬくもりにガラスは 結露して 決心なんて 揺らぐものです 真っ直ぐに 見つめられなくなる 一途な人だと知っていたから 余計に目が眩んで 君が笑えば きっと誰もが君を見ている もっと僕にもその顔を見せて、心置きなく笑う人 ねぇ、セカイの中心が君だとすれば wherever we are, 一つの線で結ばれる 君の前には 距離なんてなかったみたいに どこにいても 見つめ返してくれる stage to floor, 眩しい人 君が笑えば きっと空は晴れる 軽やかなリズムで I wanna step to you, 君が笑えば きっと誰もが君を見ている 光あふれるその顔を見せて、心置きなく笑う人 これは、バンドの先輩から 「心置きなく笑う人(仮)」というテーマで 作曲する機会をいただいて、作った曲に合わせて書いてみました。 「ジャズ調だったら何でもいいよ」ということだったのですが、 実はジャズ調での作曲は、あんまりしたことがなかったんですね。 詞やメロディは、ジャズを意識して作ったことはありましたが... あくまで私は曲だけを頼まれたので、 詞は(曲もそうですが)採用されるかはわかりませんが、 せっかくなので書いてみました(^^) ジャズ調と言っても、私の中では テンポが速くアグレッシヴな感じのもあれば、 カフェでかかっているようなまったりしたのもありますし、 映画で流れる贅沢な感じのバラード、陽気なシャッフルリズム、 管楽器が使われるスイングなど...になんとなく分けているのですが、 (というかカフェではどれも流れてるようなw) 今回はどれでもいいということだったので... 慣れないことで、悩みながらですができたものは、 まったりした曲調のものでした。 そこで、どうせ仮メロディまで作るなら 仮歌詞もあった方が楽だと思ったので... いただいたテーマからすると少しひねくれた解釈かもしれませんが、 ステージ上で輝くバンドマンと、傍で支える人、みたいな関係です。 また落ち着いたらゆっくり仕上げて先輩に提出しようと思います(笑) |
||
|
2013/01/22 (Tue)
|
||
|
ユビトユビヲカラメテ
|
|||
|
たった一度の幸せを 分け合おうと見つめ合う 二人で一つの恋には 同じ勇気が必要だった すぐともいかない返事に 答えは出ていたね 散歩道で 人目も気にせず 休日くらいは じゃれあっていたいけど 面倒な奴だと 言われそうで 想い焦がれる様を 見せてただけ この幸せは 二人の目にだけ 映ればいい "おやすみ" 部屋の明かりを消して "7時前に起こして" と 君が言う "朝だよ" って 揺り起こして 君が最初に見るのは 私であってほしい 長く一緒に居れば 君のことを知る "頑固" なところは "一途" ともいうのかな 信じあえるところだけ 見つめようとしていたね 距離は 縮まっていくものだと 思ってた いいんだ、時間を忘れて過ごせるのは 君のためだけに時間を使えた時 だから 君もそうだったらいいな "おやすみ" 部屋の明かりを消して "7時前に起こして" と 君が言う "朝だよ" って 揺り起こして 君が最初に見るのは 私であって、と 願う日々を繰り返して 私が居る 約束をしよう、指と指を絡めて ユビトユビヲカラメテ... 久しぶりの投稿です!(^^) 今は学校と自動車学校の卒業に向けて、 何かと大変で...なかなか詩も書けず、ブログにも行けていないのですが; 今年に入って、先週くらいに、このサイトのカウンターが600を超えましたので、 とても嬉しくてですね、今日は来ちゃいました。← 皆さん、いつもありがとうございます!(> <)/ もっとも、投稿件数を見ると250件近くあり、 投稿するたびに確認しているので、 カウンターのうちの最低250回は私が踏んだものですが; それでも、いつも見てくださっている方や、 偶然訪問してくれた方もたくさんいらっしゃるのだと思うと、 まだまだ頑張らないといけないな、と思います。 ブログの方でもお友達ができて、 バイト先の先輩、後輩、同輩(?)が遊びに誘ってくれるようになって、 バンドの皆さんが、もっと親睦を深めたい、と言ってくださって、 今私には楽しみなことがたくさんあるので、 一月は最後まで頑張ろうと思います! 二月は遊びます!← |
|||
|
2013/01/18 (Fri)
|
|||
|
total : 5034 |