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s.h.n works |
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The Garden Of Roses
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If you say, "Red flowers are beautiful" I would buy some of them The garden of roses, makes you bright You always wait for me get home And ask me, "Where this hurt comes from, living or loving?" I know, I know You've never said to want to stand alone I realized the latest thing from love Times in your sweet dreams, baby There is a moment in Evergreen or A castle of the sand underwater Anyway, so fragile and proofless But, anything what made you is Everything at all I want to hold I know, I know You've never said to want to stand alone I realised the latest thing from love The bluest sky doesn't see you crying But I know you're living with assurance When the bell is ringing, open the door home I will send you the whole affection of mine I know, I know You've never said to want to stand alone I realised the latest thing from love All I know, You're so strong, so cool Sometimes Lord ask me that Would I like you to be as "steady" or "good friend"... 外国人にすら通じない英語でお届けします。 また訳詞の方は時間をおいて載せます(^^) |
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2012/10/04 (Thu)
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Unchanged
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彼らは見かけほど強くない 足りないものを気にしたり 同じことで悩んだりして それなのに 大したことじゃないものを あなたは恐ろしがった 僕を許してくれる人 世界があなたを求めても 慎み深い姿勢は 変わらないままであるのでしょう 誰にさえ伝わらない 僕の言葉は たどたどしくて分からなかったり 独り言になってしまったり 弱みこそ愛らしいけど 優れた彫刻のような 芯の通った姿に 僕は触れるのもためらう 僕を許してくれる人 この視界が霞んでしまっても きっとあなたの姿は 美しいままであるのでしょう 全ての予感はいずれ 当たるものだとしてみよう 木々は枯れ 水は枯れ 砂海に骨を埋めるとしても その訪れよりも早く 幸せを掴めるなら もう十分じゃないか 僕を許してくれる人 この視界が霞んでしまっても きっとあなたの姿は 美しいままであるのでしょう 変わらないままであるのでしょう |
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2012/10/01 (Mon)
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Funky Town's Ghost 訳詞
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ここは『騒がしい町』じゃない 『騒ぐ町』さ おうちへ帰ることも忘れ 僕らは 『Funky Town's Ghost』 鳥かごを出たがるお嬢さん 迷うくらいなら来なよ 本気なら、一つくらい 願いを叶えてやれるかも 笑って過ごせる時間が FREE! ひたむきな姿が映った日は あなたが一人ならいい と思った 背中に声をかけて 引き留めれば 僕が傍に居られないかな って そんな日が来ればいいのに そんな日は来ない? ―ここは『騒ぐ町』さ ―僕らは『Funky Town's Ghost』 ―この今こそが FREE! あなたを見ている それが僕の心さ いつも、いつでも ひたむきな姿が映った日は あなたが一人ならいい と思った 背中に声をかけて 引き留めれば 僕が傍に居られないかな って そんな日が来ればいいのに ……そんな日は来ない? 忘れないうちに訳詞を。 これはまず日本語詞で書いていたのですが、 英文にしてみてよかったと思います。 |
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2012/09/30 (Sun)
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祝・閲覧300回記念\(^^)/ part 3
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君だけが見ていた
ほんの些細な一言で 愛すべき日々の 輪郭が崩れてゆくのを そして僕だけが 共感できたのかと だとしても 世界に二つほどの悲しみが いったい何を奏すというのだろう か細い身体が病めるとき 僕はただ 強い光で照らそうとはしないだろう そっと灯りを消して 君の手を強く握るだろう 初めから君と並べるような 形であったわけじゃない 全てこうなるように 君が手を引いて行ったんだ どんな暗闇の世界でも 僕らは隠れ家で 避けようのない嵐から 互いをかばうように そう在ろう 君の心が病めるとき 僕はただ 立ち上がらせようとはしないだろう そっと手に触れて 「ここにいるから」と そう告げよう 生き急ぐなよ 僕はまだ、君と世界が見たい パート3。 です。 病める時は、奮い立たせてくれるより 落ち着ける時間がほしい、そんな性分なので... だからといって、 いつも独りがいいかというと、そうでもない。 何を言うわけでもなく、 ただ傍に居てくれる人...欲しいですよねー。 言い回しは、罪シリーズで培ったものになります、 おかげで全く別のタイプの詩を3つ用意できて なんか本当によかった... ずっと手紙の返事を出せずにいた友人に、 この詩を贈ろうと思います。 9/26 ようやく、手紙を出せました。 「Still-life Materials and Living Things」 あなたに贈る詩に、そんな名前をつけて。 |
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2012/09/25 (Tue)
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