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s.h.n works |
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Whatever You're Livin' For
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I caught your white long sleeves You could stay and spend in my arms Drifting a time, All things we made are beautiful You give me one more ask That could be last 'Cause if I made it Even though I made it Your voices will never come again Just there was nothing I could do I caught your small short breath You could stay and spend in our prace Growth in a time Now, whatever you're livin' for In the next city, with all you want I won't have got a qualification To pray, to blame You give me one more ask That could be last 'Cause if I made it Even though I made it Your voices will never come again Just there was nothing I could do 外国人にも通(以下略)シリーズ第二弾。 難しいですね(´・ω・`) |
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2012/09/05 (Wed)
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Make a difference 訳詞
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君は不安定で 儚いもののようだ 僕らが出会った時から 君は変わらないね この先もきっと変わらない それだけは確かに変わらぬこと けれど、時は過ぎ去り それは自然の摂理 時は過ぎ去るとしても 君は違いを手に入れた 僕たちは誓いを立てたから 他の誰かだってそうさ 違いを作ろうとしている この時、この場所は なんて暖かいんだろう 唯一 僕らを休めてくれる それは僕らが建てた家のように そして僕が君に名前を付けたら 全て上手く行ったんだろうね 心が変わっていくことは お互い分かっていたけど けれど、時は過ぎ去り それは自然の摂理 時は過ぎ去るとしても 君は違いを手に入れた 僕たちは誓いを立てたから 他の誰かだってそうさ 違いを作ろうとしている 今も誰かが... 訳詞です。 私が英語で詩を書くときは そのまま英文で書き始めるのですが、 今回は全英語詞なので訳が必要かな、と... 意訳なのですが、 洋楽のCDについている 訳詞の言葉選びを参考にさせていただきました。 |
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2012/09/05 (Wed)
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Make a difference
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Not steady, You are weightless Since we've met Stay as you are Won't that be changing It surely isn't changing But always time has gone It is a theory on the ground Even though time has gone You've got a difference We'd made a promise And somebody makes a difference In this time, In this prace How warmful The only thing could we rest Just like our home we built And if I'd named you, We could be fine two of us Although we both know hearts could change But always time has gone It is a theory on the ground Even though time has gone You've got a difference We'd made a promise And somebody makes a difference Now somebody makes a difference.... 全英詩に挑戦しました。 テーマは”変化”です。 外国人にすら通用しない英語でお届けします これからも時々挑戦します。 |
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2012/09/05 (Wed)
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君が分け与えたのは ”優しさ”という名の台本だった 君はなだめるように それを読み聞かせる 僕も本を受け取ると 皮肉なほど自分のようだった 愚かさと知りながらも 人を騙し続けた 二人の姿は あまりに違いすぎて そんな脅えた目で 僕の名を呼ばないでくれ 一度は望まれたことを この渇いた目や手が 覚えているというのに 君が暖炉の傍に立ち 燃やしているものが 僕らの足跡だとしても 構わないんだ 君はまた始めればいい 瓦礫の上を探して 灯りを見つければいい 「ああ、誰か! どうかアリスにまっさらな時計を」 そんな脅えた目で 僕の名を呼ばないでくれ 一度は君に望まれたことを この渇いた目や手が 覚えているというのに また一人にしてしまうことを 赦しておくれ 僕は今日も嘘吐きで 最後の涙を洗い流すため 水を汲んでこよう そして笑顔で お別れの時を飾ろう シリーズ第四弾。 土曜日の仕事終わりに、 仕事仲間であるYさんからありがたいお話を 聞かせていただきました。 ありがとうございます、 今回の事件で心配してくれていて、 それで話してくれたということで... おかげさまで、頭を切り替えることができました。 これで一生頭が上がらない人が また一人増えました.... そして私の人生がまた少し賑やかになりました(^^) ありがとう。 |
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2012/09/04 (Tue)
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