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s.h.n works |
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evening
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吹けば飛ぶような恋心 そんな軽いものじゃない 確かにこれは 四月の風に運ばれてきたけど 駅で泣き崩れる人が 僕だったかもしれないから 好かれていたくなったんだ いつも気まぐれな恋心 それで片づけてしまえない 確かにこれも そのうちの一つかもしれないけど 忘れようと背を向ける人が 僕だったかもしれないから 大事にしなくちゃ 淡いランプ、ボトル、グラス 今夜は君の話で始まり 語り明かしたい気分なんだ 僕の理想は君にとって 最悪を連れてくることになるけど いくつかの困難を乗り切れるまでは 一緒に居てほしいんだ 君を乗せて走るのは まだ若い愛車のドライビング 君が窓にもたれて 微睡むのを見ている 淡いランプ、ボトル、グラス 今夜は君の話で始まり 最高の夕食を前にして ゆっくり話せる時間があって 最高の食事じゃないか いつも乱暴に付き合わせている 愛しい君の話が聞きたい 今夜は時間を忘れて 語り明かしたい気分なんだ |
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2012/01/07 (Sat)
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Nobody But You Are
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母さん、僕はいつも
途中でやめることが多かった 今も変わらず 気ままに選んでる 誰かに許されて 夏も冬もぼろ屋敷 新築の白い壁に 日の光まで遮られ 僕に出会いがあれば 連れ出してほしいんだ でも先に言っておくけど 僕はわがままで あなたを困らせる No time, no way, Nothing but formaly days 信じられるかい これが全部もらったもの 何があっても 一緒に居たいと思える人 無茶な仕事を引き受けて 嫌われるようなことをしてでも やがて僕はあなたの患者になる 2人で作る史実は なんて救いがないんだろう だから日記代わりにあなたが書くのは 僕のカルテであって他にない それでも僕は愛している これを病というのだろう Could you pass me a feeling, あなたはどんな気分で No time, no way, Nothing but formaly days 日々を受け止めてきたのですか 信じられるかい もらったものばかりで あふれる毎日を これを出会いというのでしょう |
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2012/01/07 (Sat)
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I'm proud of
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たとえば、自分は弱虫だと 孤独を歌ったヒーローがいた 僕は一人じゃないんだと 思わせてくれた 捻れた解釈 荒んだ共感 さあ、人に求める理想に 自分がなってみたらいい そんな自分を好きになってよ chorus 誰かの手をひいて歩こう 人を思うなら、そう在るようにできてる 同じ道に付き合わせるなら その手が転ばないように 誰より美しい 愛する人を背負うあなただから 夜の世界にも扉があって 誰もいない町を歩いていた 今日だけは僕の町だ そう思わせて欲しかった ねぇ、孤独は僕らの権利だ また来る闇夜にだって 淋しさは語らせない ただそう在るだけの世界には 絶対に譲らないから 僕らが人間だから chorus あなたが連れ出してくれていいんだよ この手の夢なんて、出会う前の話さ 一人でどうしようかと 一人で悩んだだけ 手をひいてくれるなら それが素晴らしいから *chorus 誰かの手をひいて歩こう 人を思うなら、そう在るようにできてる 同じ道に付き合わせるなら その手が転ばないように 誰より美しい 愛する人を背負うあなただから |
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2012/01/03 (Tue)
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Street Life
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僕が踏み入れたのは
路地裏のグラフィティと 家なき子たちの集まりで 彼らのステップには今まで 自身を支えた力が見える 思うまま飛び回るのは ここで僕らは生きてるんだって *chorus 転べば苦いアスファルトの味 何度も立ち上がる君の灯が 消えるのを黙って待つくらいなら 皆でボトルをあけよう、今夜は 生きてるって思えるよ 寝転んでみた夜空 アルコールに伏した後の 水の美味さが chorus Where do we go? ついてきてくれるなら 道に迷ってもいいかな I'm gonna stay here 僕らが居る時間 僕らが揃う時間がいいから *chorus 痺れた手に星の雫 一巡り、僕らが出会った日から 何とかやって来れたと 肩を叩き合おう、フレンズ |
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2012/01/03 (Tue)
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